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積みゲーを消化する方法!超効果的で今すぐ実践できるコツを紹介!

      2016/12/02

ゲーム

積みゲーの消化。それはゲーマーなら誰しもが通る道だと思います。

  • あれもやらなくては
  • これもやらなくては

そんなことを考えているうちに、ただ時間だけが流れていき、結局何一つ積みゲーを消化できないまま、日々が過ぎ去っていきます。

今日こそは積みゲーの消化を始めるぞ!とやる気に燃えているあなたの背中を押すために、今回は、私が実際に実践して効果を上げている積みゲーの消化方法を伝授したいと思います。

これであなたも立派なゲームマスターだ!

遊んだゲームリストを作成する ~メモ帳に書いていく~

積みゲーを消化するためにもっとも効果的なのは、遊んだゲームリストを作成するという方法です。

メモ帳

そもそもなぜ積みゲーが増えていくのかというと、人は、コレクションしたり、ためていったりすることに喜びを感じるようにできているからです。

元々人間に備わっている狩猟本能がそうさせていると考えられていますが、これを逆手にとって積みゲーを消化していきます。

つまり、遊んだゲームをリストという形でコレクションしていくわけです。

私はかれこれ10年近く前から、

  • 遊んだゲーム
  • 読んだ本・漫画
  • 見たアニメ・ドラマ・映画

などをメモしていますが、この方法はとても効果的で、このリストを増やすためだけに色んな作品に触れているといっても過言ではありません。触れた作品リストを増やすこと自体が、作品を消化していく大きな動機になっているわけです。

消化した作品をリストにまとめると、今自分がどれくらいの作品に触れてきたのか?というのがひと目で分かります。次第にリストに追加した数が100本200本と増えていくので、制覇していく感覚を味わうことができます。

ゲームを遊び終わった日もメモしておくと、「2015年は30本遊んだな」「2016年は50本クリアしたな」ということが一目で分かります。自分の歴史を振り返ることができるわけです。

このように、「積みゲーを消化する( ´ Д ` )」という気持ちで嫌々やるのではなく、「遊んだゲームリストを増やしていく(`・ω・´)」という気持ちでやっていくと、コレクションを揃えていくようで楽しくやっていけます。

このリストの素晴らしいところは、ゲームソフト自体を手放しても、クリアしたという証がずっと残り続けるということです。たとえソフトを売ったり譲ったりして現物が手元に無くなったとしても、メモ帳1枚が残っていれば、遊んだという証明が残り続けてくれます。

人から借りたゲームだろうと、中古で買ったゲームだろうと、クリアしたらリストにどんどん追加できるため、リストそのものが整理された棚のようなものとなります。私にとっては、この1枚のリスト自体がコレクションそのものです。

要するに、"物"ではなく"経験"に重きをおくという考え方です。このように、遊んだゲームソフトをリストで管理すると、家が物で溢れることがなくなります。リストさえ管理すれば、現物が無くても構わないというわけです。

今私の家にあるゲームも、「一時的に市場から借りてきたもの」と認識しているため、いずれまた市場に流通させることでしょう。こうして、物は増えないけど、リスト(経験)はどんどん増えていきます。

市場から借りてきたゲームソフトを、いったん自分の中を通過させてから、市場に返す、とでも言えばいいでしょうか。こういった概念が使えるようになれば、生活がシンプルになります。

ちなみに、リストは紙よりもデジタルデータの方が管理しやすくておすすめです。

未消化のゲームリストを作成する

「遊んだゲームリスト」とは別に、「未消化のゲームリスト」も作ってまとめておきます。まだ遊んでいない積みゲーたちを、メモ帳にリスト形式で書き出していくわけです。特に、積みゲーが沢山ある方は、現状把握をするためにも、メモ帳に一気に書き出してみてください。

書き出すだけでも、頭が幾分かスッキリします。書き出すか書き出さないかで、積みゲーを消化できるかどうかが大きく変わってきます。

人は、やる事リストを消していくことに快感を覚える生き物です。ゲームをクリアしたら、リストから順番に削除していきましょう。

巷には、遊んだゲームや未消化のゲームをまとめておくサイトやツールがあったりしますが、私個人としては、ああいったサイトやツールを使うのはあまりおすすめしません。

なぜならば、サイトやツールを使ってしまうと、特定の環境に依存してしまうからです。例えば、ネットが使えないときには編集できなかったり、Windowsでは使えたのにMacでは使えないといったことが起こります。

また、サイトにログインしたり、ツールを起動したりするのも面倒くさいため、リストを管理すること自体が億劫になってしまいます。

やはり、環境への依存性の低さと、手軽さを兼ね備えた、テキストファイルでまとめるのが最強です。テキストファイルとは、「○○.txt」という形式のファイルのことです。テキストファイルは、どの端末でも使えますし、ファイルを開くのも早いです。

私がこうしたリスト管理を10年近く続けられているのは、テキストファイルでサクッと簡単に編集できるからです。

私のように、リストを10年近く使い回していると、ノートパソコンやデスクトップPC、スマホやタブレットなど、あらゆる機器やOSで使う機会があります。当然、これから10年20年先もこのリストを使っていく予定ですので、簡単に移行できるファイル形式の方がいいわけです。

ちなみに私は、テキストをタブ形式で管理できる、「sublime text」というテキストエディターを使っています。OSに備え付けられている純正のテキストエディターを使ってもいいと思いますが、お気に入りのエディターを見つけておけば、文章作業がかなり楽になります。

ここまでの話をまとめておきましょう。積みゲーを消化するために、メモ帳で作るリストは以下の2つです。

  • 遊んだゲームリスト
  • 未消化のゲームリスト(積みゲー)

積みゲー消化の第一歩として、まずはこの2つを作ってみましょう。私が使っているテキストエディターはタブが使えるので、この2つのリストを同時に開いて管理しているというわけです。

それでは、次から積みゲー消化に挑むためのマインド的なお話をしていきます。ただ漫然と、リストを増やしたり、リストを消化したりするだけでは、行き詰まってしまいますので、どのような考え方を持って取り組んだらいいのかを説明していきます。

5000本遊んだ先にある世界を知って興奮しよう

辿り着く

積みゲーを消化した先に一体何があるのかをしっかり知っておくと、積みゲー消化のモチベーションが高まります。

端的に言うと、クリアしたゲームの数が多くなると周りから尊敬されます

数が多いというのは、それだけで充分な実績です。作品に触れた量が圧倒的に多い人は、知識や教養のレベルが半端ではないので、周りからは一目置かれる存在になります。

もちろんゲームだけではありません。本を5000冊読んだ人、映画を5000本見た人、アルバムを5000枚聞いた人、etc...

ゲームも同様に、「5000本クリアした人」はそれだけで敬意の対象です。

一つのジャンルに詳しくなると、自信が持てるようになります。自信が持てると、堂々と振る舞えるようになります。堂々と振る舞えると、異性からも同性からもモテるようになります。

専門知識を持つことで、人生そのものが変わっていきます

触れた作品の数が多い人は、例外なくオーラをまとっています。なぜなら、色んな知識を蓄えている人は、発する言葉一つひとつが思慮深いからです。周りからは、「この人は何か持っている」と感じさせることができるようになります。

偉い人

私たちが、イチロー選手の一言一句をありがたく感じるのは、そこに彼が今までかけてきた膨大なエネルギーと時間が隠れているからです。

ゲームも同様に、圧倒的な時間をかけて、圧倒的な本数をこなしてきた人は、それだけで周りからは別次元の存在です。

このレベルになると、もはや一般人とは会話ができなくなります。2、3本しかゲームをやったことがない人と、5000本ゲームをやった人とでは、レベルが違いすぎるのです。

5000本遊んだ人は、同じく5000本遊んだ人としか会話ができなくなります。つまるところ、ゲームをたくさん遊んでいる人は、魅力的な人になるということです。

私が常々興味深いと思っているのは、世に出た成功者たちのほとんどが、沢山本を読んだり、沢山映画を見たり、沢山ゲームをやっていたりするということです。色んな作品に触れている人は、やはり普通の人とはものの見方が違っています。

あなたも、沢山のゲームをクリアしていく内に、その辺の人とはひと味違ったモノの見方ができるようになっていきます。

「積みゲーの消化」と捉えるのではなく、「ゲームを沢山クリアして賢人になる」という気持ちで遊ぶと100倍楽しいです。

一点突破で一つのゲームを一気にクリアするべし!

一直線

積みゲーを消化するときは、一つのゲームに絞って遊ぶようにしましょう。これ!と思うゲームを1本決めて、そのゲームをクリアすることだけに集中します。

一つのゲームに集中することで、ストーリーやシステム、操作方法にも慣れてくるので、より短時間でスムーズにゲームをクリアすることができます。

逆に、複数のゲームを並行して遊んでいると、「あれもやらなくては」「これもやらなくては」といったように、頭の中がいっぱいになって、結局どれも進めることができなくなります。やらなければならないことを考えているだけで1日が過ぎてしまいます。

ですので、まずは「やることが山積み」という状態を一旦リセットした方がいいです。目の前の一つにだけ全力を注ぎます。1本クリアできると、2本3本とどんどんクリアしていくことができます。

コツは、一番やりたいゲームから始めることです。嫌なことから始めるのではなく、好きなことから始めたほうが、いい結果が生まれやすいです。

また、一つのゲームを進めているときは、途中で別のゲームに浮気しないようにしましょう。他のゲームを始めてしまうと、せっかく進めていたのに、ストーリーや操作方法などを忘れてしまい、思い出すのが面倒くさくなってやめてしまいます。

やるときは最後まで一気にやる!という気持ちで、今やっているそのゲームにだけ全力を注ぎます。

そして、ゲームを消化するときの最難関はラスボスです。

なぜ、多くの人がラスボスの手前でゲームのクリアを断念してしまうのかというと、作品の底が見えて燃え尽きてしまうからです。

本来は、未知の世界が広がっているからこそ、「もっと先を見たい!」という欲求で進めていくことができるのですが、「これで終わりか…」というのを感じとってしまうと、途端に興味を失ってゲームを遊ぶ気力が無くなってしまいます。

決して、ラスボスが強すぎて積んでいるわけではありません。ゲーマー諸君なら、ラスボスをクリアできるくらいの実力は持っているはずです。

ですので、ゲームがあと少しでクリアできると分かっているときこそ、あえて本腰を入れて一気に進めていくことが大事です。そこさえ頑張れば、クリアしたゲームリストに1本追加することができます。

最初の5分遊び始めるとそのままずっと遊び続けられる

時計

積みゲーを消化するときに一番大変なのは、ゲーム機を起動してやり始めるまでの最初の5分です。

その5分さえやってしまえば、どんどん集中モードに切り替わっていき、のめり込んでいくことができます。

とりあえず5分やってみると、1時間2時間と、あっという間に過ぎていきます。

仕事なども同じで、最初は面倒くさいと思っていても、最初の5分を頑張れば、いつの間にか乗ってきて、30分や1時間があっという間に過ぎてしまいます。

元々ゲーム好きなあなたなら、一度始めたらどんどん進めていけるはずです。

そのまま乗って来たら、5時間でも10時間でもどんどん進めていきましょう。「気付いたら時間があっという間に過ぎていた」というのが理想です。

ゲームを消化するのに細かいスケジュールは組まなくて構いません。むしろ、スケジュールを組まずに、やれるところまでやった方が、集中できるので効率がいいです。

朝起きてすぐは一番エネルギーが高いからどんどん進めていける

何かをやるのに一番いい時間帯はです。朝起きてすぐは、頭が冴えていてエネルギーも溢れているので、やらなければならないことを消化するのに一番向いています。

起きてからの時間が経過するのに従って、次第に身体エネルギーは減少していくので、なるべく一日の早い時間帯に積みゲー消化に取り組むのがおすすめです。

とはいえ、仕事や学校などがあると、朝にゲームをやるのは中々大変だと思います。精神的にも、「これから仕事があるのにゲームをやるのはなぁ…」という気持ちになってしまい、せっかくの楽しいゲームも楽しめないでしょう。

ですので、休日に朝を活用するなど、自分でルールを作っておきましょう。朝はエネルギーが一番高いということを知っておくだけでもOKです。

携帯ゲームなら枕元に置いておくと寝る前に進められる

もし、携帯ゲームを積んでいる場合は、枕元に置いておくと、寝る前にさくっと遊べるのでおすすめです。

布団に入ったまま遊んでいて、そのまま眠くなったら儲けものです。

私の場合は、部屋の電気をリモコンで消すことができるので、眠くなっても体を起こすことなく、電気を消灯してそのまま眠りにつくことができます。

私のように、「寝る前にゲームをやってそのまま眠くなったら電気を消して寝たい」という方は、『電気 リモコン式にする』などで検索すると色々出てくると思います。

終わりの無いゲームは一旦放置

ゲームを消化できない理由の一つが、オンラインゲームなど、終わりのないゲームをやっている場合です。

例えば、モンスターハンターなどのように、素材集めに膨大な時間のかかるゲームをやっていると、他のゲームを遊ぶ時間がどんどん吸い取られていきます。否、あなたの寿命がどんどん削られています。

そのゲームが好きでたまらないのであれば、そのゲームをやり続けてもいいと思いますが、本当に積みゲーを消化したいなら、一旦そういったゲームは放置して、クリアできるゲームだけをやる必要があります。

また、やり込み要素なども一旦放置した方がいいです。ストーリーをクリアすることに重点を置き、クリアしたという事実を積み重ねていくことが大事です。

攻略本や攻略サイトを活用しまくる

ゲームを進めていくときに、途中で道が分からなくなったり、やるべきことが分からなくなったりすると、途中で立ち止まってしまい、最悪遊ぶことを放棄してしまいます。

そうなると、せっかくゲームをクリアすることに熱意が湧いていたのに、腰を折ってしまうことにもなりかねません。

そういうときは、攻略本や攻略サイトを積極的に活用しながら進めていきましょう。

攻略本や攻略サイトを使う理由は、効率よくクリアしていくという意味もありますが、それ以上に、ゲームに対する熱意を失わないためという理由もあります。

せっかく高まっていた情熱を失わないためにも、攻略本や攻略サイトを積極的に使って、どんどん進めていきましょう。

面白くなかったら最後までやらなくてもいい

いざゲームを始めてみると、「あんまり面白くないな」ということもあると思います。

そういった場合は、すぐにそのゲームを手放すことをおすすめします。「せっかく買ったのに、クリアせずに手放すなんてもったいない」と言って、ダラダラやってしまうと、時間の無駄となってしまいます。

そもそも、せっかくの趣味なのに、楽しくない時間を過ごしてしまうということの方がもったいないです。

特に、社会人の方であれば、お金はあっても時間が無いという方が多いと思います。お金よりも時間の方が断然貴重ですので、合わないゲームはすぐにやめてしまいましょう。

仮に、1本クリアするのに20時間~30時間かかるとして、100本積みゲーがあると、2000時間~3000時間はかかる計算になります。

普通の生活をしている人は、正直1年~2年あっても全然足りないレベルです。しかも、新しくて魅力的なゲームが、毎月のように発売されていきます。つまらなくていまいちなゲームを遊んでいる余裕はないわけです。

「ゲームを消化する」という意識を、「面白いゲームだけ厳選して遊ぶ」という意識にシフトしましょう。

1時間や2時間やってみて合わないと思ったら、次から次に遊んでいきます。その中で、「おっ、これは面白いな」と思ったものだけ、最後まで遊んでいきます。

こうしたやり方をとった方が、トータルの充実感が増大します。面白いゲームばかり遊んでいたら、結果的にクリアできるゲームの本数も増大します。次から次に、どんどん進んでいったほうが効率がいいです。

本当に面白いゲームなんて、100本遊んで1本あれば御の字です。その1本を見つけるために100本遊ぶという気持ちでいれば、たとえ途中でやめてしまったゲームが大量に出てきたとしても、精神的な余裕が生まれます。その1本に出会うために、大量のゲームを購入したと考えればいいわけです。

積みゲーと言えば聞こえは悪いですが、その積みゲーのおかげで、面白いゲームに出会えるわけです。

最強の消化方法は売ることだ

積みゲーを消化する究極の方法は、ゲームソフトを処分するということです。売ってもいいですし、欲しい人に譲っても構いません。

後でやるかもしれないからと言って、ずっと手元に持っておいても、結局やらないまま放置することになります。放置するくらいなら、さっさと手放して身軽になった方がいいです。

自分がいまいちだと思ったものをずっと持っていると、精神的にもあまりよくありません。どうせコレクションするなら、自分が最高だと思ったものだけを厳選してコレクションしましょう。

私も、今まで膨大な数のゲームを遊んできましたが、実際に手元に残っているのは、その中から厳選されたほんの一握りです。

ゲームを買った時点で、目的の半分は達成されています。合わなかったと分かっただけでも、大きな意味があります。

以前、ゲームを買うだけで満足な心理と対策という記事にも書きましたが、そもそもゲームを買いたくなったのは、セール、限定版、特典、割引など、売り手側の戦略が秀逸だった可能性もあるわけです。

購買意欲を掻き立てられて買ったゲームは、遊びたくて買ったゲームとは違いますので、わざわざ消化しなくてもいいわけです。「もう買い物に失敗しない」という気持ちで、一気に処分して心をスッキリさせましょう。

お金よりも時間の方が大事です。それに、もったいないからといって、面白くないゲームを何十時間もやっていたら、どんなに忍耐力のある人であろうと、ゲームが嫌いになってしまいます。

そうなると、ゲーム自体が次第に面倒くさくなって、ゲームから引退することになるでしょう。引退したいのであれば、別にそれでも構いませんが…。

それでもやる気が出ない場合はうつ病を疑う

ゲームを買ったのはいいものの、

  • パッケージを開ける気力が無い
  • ゲームを始めるのが極度に面倒くさい

というときは、うつの可能性があります。実際こういった症状の人は多く、精神的な病気を持っているがために、積みゲーが増加するという場合があるのです。

精神的な病気のある人は、ゲームだけではなく、日々の生活が気だるかったり、やる気が湧かなかったりします。

このようなことに当てはまる場合は、ここまで紹介してきた積みゲー消化のテクニック以前の話ですので、病院などに行って、詳しく症状を見てもらった方がいいです。

特に、「積みゲーを消化しなければ…」といったように、真面目で完璧主義な人ほどかかりやすい病気です。放置しておくと、症状が悪化する場合もありますので、早めに行動することをおすすめします。

まとめ

ゲームは本来、消化することが目的なのではなく、楽しむことが目的のはずです。ちょっとやるつもりが、うっかり朝までやっていた、というのが理想です。

そういったゲームだけをやるようにすると、人生の充実感も増していきます。嫌々やらなければならないことを趣味にするより、やりたくてたまらないことを趣味にした方が、毎日が楽しくなります。

もしあなたも、積みゲー消化に乗り出すとしても、この原則だけは忘れないで下さい。色んなゲームを楽しんで、人生を充実させていきましょう!

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